続 生きる日記

風の吹くまま気の向くまま何となく綴りますよ

応援ドキュメント「明日はどっちだ」セカンドシーズン(笑)

あの大人気番組が帰ってきた!ということで、海外ドラマよろしく セカンドシーズンに突入である。言うたもん勝ちやと、今日も楽しいことが起こりそうな予感。
お三方もしっかり充電してきたって感じで、すっごく頼もしく見えました。
特に横山さん!舌好調でしたねー。表情もくるくる変わって楽しそうでした。
明日サポーターとして37歳で落語家を目指す田中さんのお宅を訪問した横山さん。うちもこんなんやったなーと4畳半の空間を見て「落ち着く」と。
それにしても2人の距離が近い近い!同棲してる2人にしかみえませんでした。田中さんが羨ましい、そのどんぶりと箸をください(懇願)。
いやいやいや、田中さんよくぞ志らくさんの門を叩いたよね。「男に生まれたかったですよー」この発言には私も共感の嵐でした。
生まれたかったよ私も。憧れてるのは男ばっかり。
「女がおもしろいことやってる」(ニュアンスです)としか思わないといった師匠の言葉が重いっす。 
「コンプレックスを武器に」と横山さんは言ってましたが、彼女の場合は何だろう?
悩んで学んでもがいて・・・みつかると信じたい!私も陰ながら応援しています。
VTR明け、開口一番「俺すっごいいいこといってたなー」とは横山さん。
「100回の練習より1回の本番」ひなちゃん。「恥かいてなんぼ」すばさん。
“いい事言う勝負”ちゃうでー(ひなちゃん)には笑ったけど、経験からなんでしょうね。こういう言葉をさらっと口に出せるお兄ちゃんたちはさすがだなー。痺れましたよ電気ビリビリ。と同時に自分が恥ずかしくもなりました。五感がフル稼働ですわ。
落語の世界にたとえると、エイトは“二つ目”とも言ってましたね。二つ目やから暴れられる。いうたら真打ちは「・・・嵐ですよ」(ドヤ顔)
「嵐か〜?」「そこはマッチさんやろ〜」と2人にバッサリ斬られる姿も麗しい横山さんでありました。しかしこの例えばなし面白いなぁ。
今回は田中さん1人に絞っていたので集中して見ることができたし、名言珍言が飛び出したスタジオトークもとても有難かったです。
来週からの展開も楽しみですね!

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昨日遅ればせながら、共感ポイントを表示する方法を知りました(照)。