続 生きる日記

風の吹くまま気の向くまま何となく綴りますよ

『“それ”がいる森』を観た

未確認飛行物体が頻繁に目撃される場所ってのがあるんですね。

わたしはいる派です。

んでもってできれば連れ去られたい派です。

 

※ネタバレあり

 

 

あの子たち結局。

みんなあっさり受け入れていたのが逆に???

爽快というか。

親御さんはたまったもんじゃないけど。

最初に仲良くなったあの子の背景がもう少し欲しかったですねぇ。

お母さんが全く出てこなかったのがめちゃくちゃ気になりましたよ。えぇ。

 

神隠しとか生贄とかの言い伝え。

日本の地方の田舎あたりではまことしやかに

こんなことが?的なことを想像いたしました。

あるいは国ぐるみ。

国家権力にかかわる気がするなぁ。。。

 

相葉ちゃんといば相葉マナブ

割と見てます。

毎度包丁を持つ手つきに何やら不穏なものを感じておりましたが、今作では逆に???それがいきた気が致しました。

逆にの意味がよくわからなくなってきました。多用はよくないですね。

にしてもあれはトラウマ必至ですよ。

とはいえナイスぬるぬる。

あの子の将来が不安です。

 

いろいろほんといろいろ

あ?

え?

ん?

となりましたけど。

担任の先生が最後ご懐妊してたら(なんとなくそれっぽい出立ちだったような)などと盛ってみるのは勝手ですよね。

 

やいのやいの言えるのが醍醐味ですねぇ。